突然ですが、これから実家(新潟)に帰ります。
なんか親父が入院したそうで…
と言っても、重体ってわけじゃなくて、場所が頭なんでしばらく様子を見ましょうか?って程度らしい。
とりあえずホッとした
いや〜 こんなときって「長男」を意識するなー。いろいろ考えちゃったよ。だって最近の実家のアレコレなんて全然わからんもん。田んぼがいくつで畑がいくつでとか。遠くの親戚だとか…
これもいい加減身を固めろと言う神のお告げか?(苦笑
とりあえず明日お見舞い行って夜には帰ってこれるでしょう。
明日の仕事どうすっかな〜
シチズン時計によるアンケート調査によれば、「朝イチ」は7時54分・・・
こんなニュースが目にとまりました。
う〜ん 7時54分か〜
「おい、明日朝イチで会議な」
って言われたときの、「朝イチ」の平均がそんな時間らしいです。
すんません、その時間は布団の中で二度寝の誘惑と戦っております(爆
ちなみに、「早出」の平均は6時18分らしい。
サラリーマンって大変です。
なお、シチズンのHPにはまだアップされていないようです。
でも、他にも面白い意識調査がいっぱい掲載されてます。
例えば理想の行動時間。平日だと起床は『7時』。『7時30分』に朝食をとり、出勤は『8時』。昼食は『12時』、帰宅は『19時』で、夕食も『19時』、入浴は『21時』に行い『24時』に就寝。
で、休日は
男性、起床が『8時』で『9時』に朝食をとり、昼食は『13時』、夕食は『19時』。入浴は『21時』に行い『24時』に就寝。
女性は、起床が『9時』で『10時』に朝食をとり、昼食は『13時』、夕食は『19時』。入浴は『21時』に行い『24時』に就寝という時間割が理想らしい。
休日も平日も寝る時間は一緒なんですね。
自分の場合・・・
8時起床、8時15分朝食、8時半出勤、8時45〜会社、12時昼食、19時〜21時帰宅、19時〜22時夕食、23〜24時入浴(ってか、シャワーが多いけど)、24時〜25時就寝。
と、夜の時間が結構ルーズ。
休日は・・・
これはもうバラバラ。
3時半起床、4時出発、山登り、19時就寝とか、11時起床、16時昼寝、27時就寝とか、とか。
ん〜 昼間眠たい原因はどこにあるのかな〜
今日はあんまり書くネタがないんで、自分のスポーツ歴を書いてみたり
幼少期
覚えてないんだけど、3歳くらいの時の写真でスキーを履いているやつがある。ってことで、スキー歴は今年で28年?
小学校時代
課外スポーツ?というやつで、放課後に何か選択してやらなければいけない学校だった(たぶん、そんな制度だったと思う)。
で、冬はクロカン、夏はソフトボールをやってました。
特にどちらも活躍したって訳でもなし。
体育の授業も冬はスキー。
が、スキーと言っても今のアルペンスキーみたいなイイもんじゃなくて、今風に言えば3ピンテレマークスキー?
その実態はくるぶし丈のゴム長靴もどきの靴。
フロントのビンディングは3ピンみたいな感じで、こっちだけ止めるとかかとをあげた歩行が可能。
後ろのビンディングはワンタッチアイゼンの後ろみたいな感じ。これを止めると一応アルペン使用になる。
でも、所詮はゴム長みたいなふにゃふにゃ靴なのでスキー場で滑るのはかなりのテクニックが必要。。。
で、二年生の時に右足首を骨折しました。
高学年になって、今風のクロカンセットになる。
山は年に一回程度、大きいとこでは八海山とか巻機山。
親父と祖父の影響です。
他には川釣りを少々。
中学校時代
陸上部でした。中距離(800m)選手でしたが、これも特に活躍せず。
ここでも冬の授業にはクロスカントリースキー(クロカンとかノルディックとか呼び方はいろいろ)。
何年の時か忘れたけど、石打丸山スキー場で国体があり、そん時は学年全員が手伝い(旗門員の補助とか)に駆り出されました。。。
高校時代
中学後半で一気に身長が伸び、何となくバレー部に入りました。
が、気に入らない上級生がいたりして2年で退部。
あとは、帰宅部やってました。
(実は高校には山岳部があったんですが、このころは興味なし)
大学時代
高校で椎名誠にはまった影響で、ワンダーフォーゲル(山大ワンゲル)部に入部。
入部早々、その日のうちに歓迎会→二日酔い→また歓迎会→二日酔いというのを2週間くらい続ける。10代って元気だったんだな〜
1年の夏合宿は北海道で十勝三俣〜石狩岳〜白雲岳〜旭岳〜黒岳〜層雲峡で10日ちょい?
2年の夏合宿は南アルプスで、畑薙ダム〜茶臼・光岳、聖岳、赤石、荒川三山、塩見、農鳥、北岳、千丈、甲斐駒、鳳凰三山のデポ無し全山縦走でトータル24泊(だったと思う)
3年の夏合宿は北アルプス。これも唐松〜上高地の超ロング縦走を計画していたのだが、例の大糸線が崩れ去ったときで途中敗退。結局、上高地から入り直して、蝶・常念・大天井・燕・槍・南・槍沢下山で、横尾でまったりした後、涸沢・奥穂・北穂。上高地に降りてそっから焼岳・前穂往復。
これもなんだかんだでトータル24日とかそんくらい。
2、3年の時はなんだかんだで50kgくらいのザック重量。
ハッキリ言って馬鹿です(笑
4年以降は講座(卒研→修論)が忙しくて、それほどは山には行けず。
山スキーは2年の時に購入し、吾妻あたりをホームフィールドにしてました。
また、M1の時に長野オリンピックがあって、ジョニー・モズリー・里谷多英・上村愛子の影響でモーグルに興味を示し出す。
が、学生の身分で実験も忙しくてあんまりスキーには行けず。
このころは、まだそんなに上手くなかったです。
入社以降
会社入って最初の二年は大阪(堺)にいました。
で、行けるときにいっとけと言うことで、四国・九州の山に行ったり、奈良・和歌山方面の山に登ったり。
スキーはモーグルにはまりまくる。
ホームゲレンデは奥美濃のダイナランド。
が、やりすぎて脛を疲労骨折気味に痛めてしまい、コブが滑られなくなってしまう。。。
そんなときに出会ったのが「飛び」系。
まだぜんぜんマイナーだった分野だけど、ズッポリとハマル。
たぶん、あの辺のエリアでは最初にヘルメットをかぶり始めたスキーヤーの一人。グラブだけでもそこそこ目立ってたけど、何とか540までは回せるように。
でも、時代の進歩は激しくビデオではDスピンだとかアンダーフリップとかグルングルン回りまくってる。飛びビデオコレクションを始める。
また、社内の事業所対抗スキー大会というのに新人の時から毎年参加。これで競技スキー(GS)の面白さを知る。1、2年目はモーグルスキーに飛びスキーで参加で全然話にならず。GS系板購入で一気にトップテン入り。今シーズンはとうとう3位表彰台。
で、2001年に大阪から千葉にやってきたわけでして、こっちにきてもしばらくはスキーは飛び系メイン。
夏も月山でエア台作って遊んだクチです。
2003年、趣味だった写真(風景)で林道奥の滝とか渓流とかを撮りたいがためにMTBを購入。が、いつの間にかす山スキーのアプローチ用に化していたり。一応、夏も乗ってますけどね。
その後、2005年シーズンに会社のスキー部(ドラゴンスキークラブ@千葉県連)に入った影響で今までよりもいっそう競技スキーに入り込む。
また、年にGW1回程度だった山スキーが立山とか行き始めたこともあり、2005年1月に「ちば山」に入会。
バラエティーに富んだ会に入ったこともあり、沢登り、フリークライミングも始めてしまう。
現千葉県勤労者山岳連盟連救助隊員
スキーはまだSAJ二級。
だけど、自称千葉県No.1オールラウンドスキーヤー。
GS、クロカン、ビッグマウンテン、コブ、飛びと何でもアリをやらせたら結構なもんです。
たぶん・・・
うーん、これで終わりにするとずいぶんとまとまりがないな〜(笑
ま、また今度修正しよう
7:18、料金所前Pからの林道入り口です。少し雨ってます。

7:51、沓切橋です。ここまでは舗装された林道。

8:00、登山道を離れます。降りていくと沢に出ますが、これはまだナメラ沢じゃないので登り始めないように注意してください。

8:17、準備を整え遡行を開始です。新緑がきれい。

8:27、10m滝が見えてきました。

右から階段状に登ります。暑かったら、水流直登とかいいかもね〜。

8:37、クリンソウ(九輪草)がまとまって咲いてました。

8:54、ナメナメです。モデルは地下足袋は持ってきたけど、わらじが売っていなくて準備できなかった人(土浦周辺の店でサイズのあった沢靴が買えなかった初心者)

ぬるりとしてフリクションの効かないナメなので当然?こうなります。残念ながらこの後は水流とは無縁の河原歩きをひたすらしてもらいました。しかし、茨城ってそんなに店がないのかな?

8:56、ナメ滝が続きます。

8:59、さっきの写真の奥側のナメ滝。いいですね〜

9:20、これを上がったとこが1500mくらいです。たぶん。

上の写真の続き。ロープ出してもらってますが、結局、さっきのとこ以降は使わず。

9:30、ナメが続くので遡行図からだと現在地把握も一苦労。

9:32、ナメばっかなので濡れません。寒いときには助かります。このナメが終わった先が1550m(高度計で)、地形図で言うとナメラ沢の「ナ」と「メ」の間くらい?

10:01、ここでもナメナメ。

同じとこで、なんか講習中?

10:07、集合写真です。

自分も入ってもう一枚

10:22、奥の二股を左に入った後かな?幅が狭まってくる。

10:25、楽しい部分はほぼ終了。

10:30、あとはどちらかというとウザい登り。


10:39、1750m付近。水流細く、両側も急。

11:00、1850mのあたり。左がちょっと崩れてる。この辺から青笹尾根に向かってトラバースっぽいのがあるようなのでが・・・

11:09、1950mの二又。左を詰めれば青笹尾根?ここでいったん水流は途切れる。

11:30、あとはもうこんな感じです。ひたすら急登。

で、12:15に稜線に出る。
12:49、東破風山にて。

14:05、雁坂峠。日本三大峠ですね。

14:38、1700mの沢を渡る手前。ズミ?ムシカリ?

あとは川沿いの登山道をひたすら下って(山菜を探しながら)、
16:00に駐車場に戻りました。
おしまい
昨日は沢でウド採ってきたって書いたけど、
やっぱ地元民にはかなわない・・・

米が少なくなってたので実家に「送って〜」と頼んであったのが到着。
米だけじゃスペースが余るんで・・・
と言うことで、間には山菜が入っておりました。
「うるい」に「木の芽」に「ワラビ」に「ウド」
上のは昨日採ってきたやつ。
ウルイは最近スーパーにも売ってるけどアスパラみたいに甘いやつ
木の芽は食べる地域は少ないようですが、アケビの新芽です。
アクが強めなので、好き嫌いはハッキリすると思います。
ワラビはその辺でも生えてますね。
ウドはそのままでもいイケますが、送られてきたのはきんぴらっぽくなってました。
たぶん、ちょろっと山に入って採ってきたんだと思いますが、
やっぱ場所を知ってる地元民は強いです。
自分も知ってる場所はありますが、あんまり山登りとは関係ない場所なんでなかなか活用できず。
どうでもいいけど、毎度のことですが一人で食べるには量が多い・・・
この時期、山スキーのラストスパートともかぶってしまうのですが、今日は沢登りの方に行ってきました。
【山域】奥秩父 久渡沢支流 ナメラ沢
【日時】5月27日(土)
【コース】雁坂トンネル料金所P−沓切橋−雁坂峠登山道−入渓点−ナメラ沢遡行−稜線−東破風山−雁坂嶺−雁坂峠−料金所P
【メンバー】山の会メンバー計9人
【装備】日帰り沢装備、8mm×30m?ロープ一本(初心者確保のため一回使用)
【天気】終日霧雨
26日、金曜夜9時に千葉駅北口集合ということで、今回は電車で集合場所に行く。山装備もって電車に乗るのって久しぶり。
当初は12人だったものが3人減で結局9人に。残念だけど、車が広いのはありがたい。首都高を順調に抜けて、だいたい24時に「道の駅 みとみ」に到着。雨が降りそうだったので屋根付きの場所に仮眠テントを設営して宴会に突入。「〆張鶴」一升や3万円!するスコッチ、ホタルイカの沖漬けにゴーヤチャンプルー等々の豪華メニュー。
ほぼ同時刻に別グループ5名もテント設営。向こうとこっちでそれぞれ盛り上がる。1時過ぎにほどほどのところで終了。去年の日向沢みたいに2升も空けると困るからね・・・。
こちらで飲みきれなかった〆張りはいつの間にか向こうに差し入れになってました。
で、本日は朝5時頃に明るくなって起きてみると予想通りの霧雨。トイレに行って二度寝。6時に公共有線放送?のあやしい音楽でお目覚め。雨がやや強くなってるしー。
さすが雨男です。。。
テンションやや低いままに朝ご飯。
どうすっかね〜という話に。
とりあえず行って面白いとこだけ楽しんでから、沢内下降しよっかーというあたりでだいたいまとまる。
7時に車を料金所前Pに移動し、出発。
沓切橋までは約30分の舗装路です。記録によると、ここから入渓するパターンもあるようですが、今回はさらに10分ほど登山道を歩き「ナメラ沢へ」という看板のあるところまで行って、笹の中の踏み後をたどって沢に降り、その沢を100mほど下ってナメラ沢に入りました。
8:05、ハーネス・ヘルメットをつけて入渓。
「ナメラ沢」って言うからにはナメ・ナメしてるんだろうなー、と思っていましたが意外とナメは少ない印象(個人的にはです)。
ちょろっとナメがあって、河原歩きが続いて、またちょろっとナメがあってという感じ。途中、クリンソウが何株かかたまって咲いてるとこがあり写真を撮ったり。
「滝」は始めの10m滝がおっ!やっと滝が出たなと嬉々として取り付いたけど右壁からあっけなく登れる。暑かったら水流直登とかあえて面白そうだけど、なんせ今日の気温は9度と寒い!
その後もロープを必要としない程度のナメとナメ滝が続き、倒木がやや気になるもののきれいはきれい。久しぶりの沢登りに顔は終始にこにこ顔。
二股を左に入るとほぼ水量も半減し、沢の幅もぐっと狭まってくる。
狭い沢の急登を繰り返すと1900mを越えたあたりで水流がいったん途切れる。ちょうど、青笹尾根のコルに向かって左に沢が分かれるあたり。どうやらここの手前から青笹尾根に入るトラバース?ルートがあるっぽいが詳細は不明。
水流の無くなった沢の急登を稜線まで約400m、1時間。左手に大きい岩が見えたら稜線は近いです。
12:15、岩の出た稜線はガスガスで風もあってちょっと寒い。破風山は行っても何も見えないだろうと言うことで、パス。何も見えないですが、夏装備のザックは軽いし、久しぶりの夏道歩きは楽しくここでもニコニコ。
13:30雁坂嶺でまた一休みして、20分くらいで雁坂峠へ。
日本三大峠(三伏峠、針ノ木峠、雁坂峠)ということですが、見た目は普通の峠です。ま、ガスで何も見えないからかもしれませんが・・・
とりあえずこれで、三大峠は制覇です。
雁坂峠からは始め急坂、後タラタラという感じで登山道が続き、半分くらい進んだとこから沢沿いになります。
その辺りから目は「獲物」を探す目に。
獲物=山菜です!
怪しげなとこは立ち止まってじっくり観察、あそこはどうだ?こっちはどうだ?と、見回すうちに・・・
あった、あった、ありました!
ウドです。
崖っぽくなったとこに何本か生えており、良さそうなのを三本ほどゲット〜
結局、今回の獲物はこのウドだけでしたが、沢は楽しかったし満足です。
16:00に駐車場に到着し、笛吹の湯@500円で温泉に入りさっぱり。
塩山の街中でラーメンを食べてお腹を満たし、高速ではちょっと渋滞に引っかかったものの、それも15分くらいで抜け千葉駅には21:20に到着。
自宅には22:00到着でした。
ナメラ沢、「沢登り」と言うか「沢歩き」という感じで初心者でも入りやすい感じですね(ナメの歩き方は要注意ですが)。
シーズン初回と言うことで、ちょうど良かったです。
もうちょっとしたら山に出発です。
明日は日帰りでナメラ沢の遡行。
遡行図をネットで探してみたけどないんで、
記録でしか感じはつかめない。
なんか癒し系の沢っぽい。
ってーか、明日も雨雨なんですけど〜(><)
雨男パワー全開です
昨日のネタはなかなかだったけど、今日のネタもすごいです!
市原にある工場で反応釜が爆発してしまいました。。。
爆発って言っても、火が出てドッカーンって訳じゃなくて、
釜の内圧が異常に高くなって吹っ飛んだらしいんだけど、、、
詳細な原因はまだ不明とのこと。
こちらから、屋根に穴が空いた現場の様子が見られます。
http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3297295.html千葉工場は知り合いも多いんだけど、幸い人的被害はなかったそうです。良かった良かった。
でも、ちょっとやばいよね〜
業績への影響が気になるところです。
来年のボーナス大丈夫かな???
今日も雨ん中なんだかんだでちば山例会に出席。
夕方から大雨だとかって言ってたけど、意外と小雨。
例会が終わった後もめでたく小雨で気分良く二次会に移行〜!
始めの生中とタンタカタンで心地よくなったとこでお会計。
3000円くらいだと思ったけどいくらだったかな??
2500円????
結構、終電に近い時間。
でも水曜ということで席はボチボチ空いている。
都賀を過ぎたとこで何気に座って本を読む。
四街道を過ぎた次の駅でふっと本の世界から我に返って、
急いで電車を降りたんだけど・・・
なんか佐倉と違うな〜
看板が佐倉、成田、成東方面って書いてあるし・・・
ここどこ??????
????????
????????
雰囲気的には「物井」
ま、変なとこだったらタクシー呼べばいっか〜
(後輩タクシーってうわさもある)
結局、降りたとこはやっぱ「物井」駅でした
ま、一駅だしいっか〜
と、歩き出したものの・・・
田舎の一駅は遠い、、 距離約5キロ。
なんだかんだで部屋まで50分くらいかかりました。。。
マル秘トレーニングじゃ済まないかな???
会社ん中だけじゃなく、山の会でも結婚ラッシュが・・・
気がつけば独身30代がほとんどいないぞ!
なんだかね〜
部屋の中にMyクライミングウォール作ってぶら下がってる場合じゃな〜い!
と、言いつつも今日も晩御飯のあと15分くらい遊んでました。。。
そんなときにピンポーンと宅配便が到着
オートルートで使い物にならなくなった山用パンツの代わりが来ました。
日曜の夜にネットで注文して、月曜出荷とこれは早かった。
今週末の沢に間に合いました。
買ったのは「The North Face」の「
BASIC LIGHT CONVERTIBLE PANT ベーシックライト コンバーチブルパンツ」
税込み9980円。
なんで山のウェアってこんな高いんだろ?
ユニクロで買おうとも思ったんだけど、いいのが無いんだよね。
所詮小さな市場規模だし、しょうがないのかな〜
歯磨き中に電話が来るのってビミョー?ですよね
別にあせる必要は無いんだと思うんだけど、なんか焦ってしまう(゜゜;
携帯片手に洗面所に行って口ゆすいで、若干あたふた感の余韻を残しつつ電話に出て・・・
と言うのも、今さっきそんなパターンになったものですから。
そんな話はさておき、今朝は前に山の行動食用に買ったネスレの「Power Bar」シリーズの「Power gel」をちょっと朝飯ついでに試してみました。
今回試食したのは「ストロベリーバナナフレーバー」というもの。
フレーバーって何だ!?「味」じゃないのか???
と思いつつ、封を切って口の中にウニュウニュっと入れてみる。
(gel言うか、昔駄菓子屋で売ってたチューブに入ったチョコみたいな感じでかなり粘度が高い)
舌に乗せたたとたん、強烈な甘さと口の中の渇きが襲ってきました。。。
う〜ん これは・・・
・・・
・・・・・・
失敗か!?
果糖ベースなので吸収・エネルギー変換が良いのが売りだと思うけど、
冬の零下になった状態で食べられるのかが不安。
(凍りはしないはずだけど、スムーズに出てくるのか???)
すんごい甘ったるくて、口の中が乾くのでかなり水を消費しそう。
いや〜 参った。
あと59袋(1個41gとちっちゃいけど)あるんですけど(><)
家にいたら論文書きはかどらんかった。。。
こんなんなら山に行ってたほうが良かったかも〜(゜゜;)
白馬二号雪渓とか、旭岳東面とか富士山お釜とか
グア〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日は小論文の勉強&準備〜
休みなのに家では誘惑が多すぎ&近所の新築工事がうるさくて会社の図書館に行ってました。
まじめに勉強してましたよ。。。
途中14時頃に地震があってちょっとびっくりだったけど。
明日も勉強です。
珍しく明日は晴れるのにね〜
なんで、先週晴れてくれなかったんだ!
(雨男が山に行ったからか???)
くやしいーーーー
明日はちば山で大挙して榛名山でハイキング。
いいな〜 楽しそうで。
その一方では富士山山スキー組みも。
くそー 雨乞いしてやる(笑
いっつも日々のしょうもないことを書いてきたけど、たまには過去のことも書いてみようかと。
で、第一弾は「BOOK遍歴」ということで、これまでの読書履歴なんかずらずらっとご紹介。
小学校時代
入学祝が全13巻?厚み1m位になりそうな百科事典でした。どこのものかは忘れたけど、今でも実家にあります。この手の奴は無用の置物と化すことが多いはずだけど、なにげにほぼ全部に目を通したかも。
一番のお気に入りは「理科」の「天体」、「社会」の「歴史・地理」とか。
学校では「はだしのゲン」が図書館に入りはじめた世代です。絵的にけっこうショッキングでした。。。
あと、図書館の本では「
冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」とかよく読んだかも。
図書館と言えば、この頃UFOブーム「世界の七不思議」とかその辺のも。
何とか小遣いをもらえるようになって4年くらいから「週間少年ジャンプ」を毎週楽しみに買っていたのもつかの間、消費税導入についていけずに漫画は月イチの床屋で読むことに。小学校の頃は基本的に自分で本を買うということは無かったね〜
中学校時代(1985〜1989)
「MS-X」というパソコン?を買ってもらった影響で、RPGゲームの世界に足を踏み入れ、その影響でファンタジー系の小説を多く読む。水野良の「
ロードス島戦記」とか。
その一方でマンガは、なぜか「美味しんぼ」を買い始める。
高校時代(1989〜1993)
小説は椎名誠にハマリ始める。最初に買ったのが「
パタゴニア」。その後も「出たら買う」で、大学を卒業する頃まで買い続ける、が、大学卒業の引越し時にほぼ全て売却。
あと、筒井康隆もちらほらと購入。
メジャーなとこで、赤川次郎もよく読んだ。
三毛猫ホームズとか。大学のときも実家に帰るときに買って、電車の中で読んで実家に置いてくる感じで三毛猫シリーズは今でもたまっていきます。
高校のときは文庫・小説よりは「マンガ」にハマッてた時期。
「3×3 EYES」とか「冬物語」、「美味しんぼ」、「ファイブスター物語」・・・
その他もろもろ、思い出せないが200冊とかそのくらいはあったと思う。
全部どこいったんだろ???
大学入るときに売ったんだったかな???
大学時代(1993〜1999)
高校時代に引き続きメインは椎名誠。
他に
北方謙三のハードボイルド系にもハマル。
ワンゲルに入部した影響で、
新田次郎の山小説も買いあさる。
ドラマ人間になり始めた頃で、「男女7人夏物語」とか「金曜日の妻たちへ」、「俺達の旅」等々の
鎌田敏夫もほぼそろえていたと思う。
そして、
渡辺淳一医者系の話が興味あって買い始めたのが、だんだん人間描写の上手さにはまって、これもかなりの数をそろえる。
大学の頃は980円で売ってた3段ボックスに前後ろ二段仕込みで文庫本が詰まったものが3つくらい部屋にありました。1年(山形)→2年(米沢)の引越し時にかなり売却処分したけど、またすぐに増殖し・・・
大学のときはあんまりマンガを買ってた印象は無いんだけど、原秀則のはいくつか揃ってたかな。
会社入社後(1999〜)
大学→会社の際に一気に本を大量処分する。全体の1割も残さなかったくらい。と言うか、大学時代から持ち越してる本は今無いかも・・・
ガラッと、読書の嗜好が変化。
人から借りた
宮部みゆきの模倣犯で一気にはまる。
この人の細かい設定、描写には恐れ入ります。
村上春樹には大学時代の後半からはまってる。そういえば、村上氏の本は持ち越してるかも。最初に買ったのは「ノルウェイの森」かな。
この人の書く、主人公は自分と重なるところがあって、そのせいで読んだ後はマッタリというかグッタリというか、精神的にあまり好ましくなくなる。
でも、「
空飛び猫」の翻訳ものはいいですね。
ちなみにこの空飛び猫の原作者は今、評判になってる「ゲド戦記」のアーシュラ・K.ル・グウィンさんです。
他には単発でごちゃごちゃと・・・
で、ただいまこんな感じ↓






これ以外に、山の地図とかルートガイドとかが結構あるんだよね〜
さてさて、これからどんな本を好むようになってくんだろう
2006.9.29〜30 宮部みゆき「名もなき毒」(幻冬舎、489P、1890円)
★★★★★(5つ星)
日曜の尾瀬からの帰りに東京FMのラジオ
「
あ、安部礼司」
でやっていた、名前の成分分析のページの紹介。
その名も「
成分分析 on WEB」です。
ここに名前を入力して、「成分を解析する」を押すと・・・
たとえばnekotamuなら
nekotamuの47%は魔法で出来ています
nekotamuの37%は鍛錬で出来ています
nekotamuの8%は気の迷いで出来ています
nekotamuの7%はミスリルで出来ています
nekotamuの1%は理論で出来ています
魔法47%???
気の迷いはあってるかも(笑
でも、なんか番組で話してた結果と違うなー
と思っていたら、番組で紹介したのは
こっちの方だった。
ネタが無いので、今日の晩御飯〜

「シーフードピラフ」と「野菜の焼き漬け(だっけか?)」
そして、デザートに走ってしまった・・・

どれから食べようかな?
結局、出張先に19時半近くまでいて、
家まで帰ってきたのが22時。
つかれた〜
けど、出張だと残業代出ないんだよな・・・
どうでもいいけど、1200個のぺヤングって凄いな
今日は茅ヶ崎に出張です。
駅でとりあえず1620円分の切符を買おうと5620円を投入(お釣りが細かくならないようにね)。
で、画面のボタンをポチッと押したら「投入金額が多すぎます」だって。
あれ?つり切れかな〜と思って隣の券売機に移動。とこらがこっちも同じ結果に…
「投入金額が多すぎます」
???
別につり切れだからってわけじゃないらしい。
ジャリ銭を消費したいJRの陰謀(笑)?
よく分かんないシステムだJR…
あ〜 めんどくさいな〜
昇格試験の季節がやってきました。。。
試験は6月の後半です。
小論文1600字です。
と言いつつも、ほぼ毎週末に山の予定が入ったりしてます。。。
桧枝岐キャンプから帰ってきました〜
今日も雨雨で山には入らずに温泉に入ってきました(笑
朝、5時半に起床も雨降ってるし・・・
テンション上がらないまま朝食。
気分だけでもイケイケで行こうと、「icon4」を見ながら御池に向かう。
が、山を上がるにつれてガスが濃くなる。
7:00、御池に着くそこは冬。。。
寒いッす〜!
ここでも雨降ってるし〜!
有料となる駐車場のゲートに入らず10分ほど協議。
結果は・・・ 「どっか温泉見つけよっか〜」
だね〜。うんうん。
帰り道の小豆温泉「窓明けの湯」によるもさすがに8時じゃまだ開いて無い。
ってことで、塩原まで帰って雨降ってなければ散歩してから温泉入ろうかと言うことで決定。
舘岩村まで戻ったあたりで、雨は上がって晴れ間も見えてくる。
塩原に着く頃には完全に晴れ。
なんだかな〜
塩原では2時間?ほど温泉街の裏道・表道を散策。
源三窟・・・入場700円は高いと却下
ぼたん祭り・・・100円は払えないと却下
塩の湯・・・従業員の態度が慇懃無礼なので却下
(日帰り入浴が2100円とべらぼうに高いって話もあるけど・・・
でもとにかく、従業員の態度が不快)
で、結局はてけてけ歩いたあとは「かんぽの湯」600円に入って帰ってきました。
今回は完全に「キャンプ」でした(笑
ま、こんなんもたまにはいいでしょう。
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